お肌にもカルシウム
3月16日の読売新聞に
『コーヒーをよく飲む人は、脳卒中になりにくい――。』
という記事がありました。
ネットで検索してみても、『コーヒーはアンチエイジングに有効』
というサイトやブログがたくさん見つかります。


一方で、今日8月26日の毎日新聞には
『(1日に4杯以上)コーヒーを飲む人は早死にする』という研究結果がアメリカで出たとあります。朝日新聞のサイトにも記事がありました。
http://www.asahi.com/national/update/0825/TKY201308250154.html


コーヒーって、健康説と不健康説どっちもあるけど、結局どっちが本当なんでしょうね??コーヒー好きの方はこういう記事が出るたびに一喜一憂されて大変だと思います。




こういう食べ物に「○○な効果がある」という発表は、どうも「研究に困ったらアンケートでも取るかぁ」で適当に理由つけて論文かいているの?と思ってしまいます。テレビ番組も「ネタに困ったらダイエット効果がある食べ物」に頼ってる?っていうくらい定期的にいろんな食べ物が登場してるような気が・・・




そういえば牛乳も同じように『カルシウムを取るためには牛乳がいい』という論文もあれば、『牛乳の飲めばカルシウム不足を招く』なんて論文もありまね。


ちなみに、財団法人 骨粗鬆症財団の見解は『現段階では、「牛乳や乳製品が骨粗鬆症の原因になる」という情報は、科学的なデータに基づかない意見であると思われます。』という立場をとっているようです。
http://www.jpof.or.jp/prevention-milk.html





カルシウムといえばお肌にもカルシウムが必要なんですよ。お肌の修復という機能(いわゆるターンオーバー)を、正常肌はもっているのですが、カルシウムがないと、このターンオーバーが全く起動しないのです。



ただ、カルシウムはまず骨に吸収され体内の生命維持に必要な部分に運ばれるので,肌へは後回しにされてしまいます。骨や身体が不健康で肌だけピチピチになることはありえませんものね。
なのでお肌には直接カルシウムを届けるのが効果的。リスブランのカルシウムラインシリーズは、水に溶けにくいカルシウムを肌に浸透しやすいカルシウムゾルの作用で、カルシウムを効果的に補います。カルシウムゾルはリスブラン独自の開発成分です。








ちょっとにきびをつぶしたり・・・って経験は誰しもあると思うのですが、跡になると悲しいですよね・・・
でも大丈夫!きれいになっていきますよ
「さわりたくなる膚に」
のキャッチフレーズ通り!

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